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福島県赤十字の依頼で献血推進講習の講師を務めてきました

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福島県赤十字の依頼で献血推進講習の講師を務めてきました

布団工場責任者の江間秀樹です。

私は休日を利用して献血推進運動をしています。

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県内では浜松の献血ルーム「ミューズ」、静岡の「あおば」、
駿東郡清水町の「柿田川」の県内3箇所の献血ルームを活動拠点として
献血ルームへの呼び込みを行っているボランティア団体
「献血推進ボランティア登録者会ABO」に所属し、副局長をしています。

この会は献血ルームの活性化を願い、献血者の増加、成分献血への移行、
複数回献血クラブの登録者の増加、HLA登録者の増加を目的に活動し、
確実な成果を上げてきた団体であり、僅かに十数名しかいないのに
赤十字からも重要視され最高顧問には赤十字献血推進部の藤浪部長が
就任しているという団体です。

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昨年10月に,
福島県赤十字から静岡県赤十字とABOに対してボランティアと
職員の講習依頼をお受けしたのが縁の始まりで12月には自費で
ボランティア指導に出向いたのですが、その時の目覚しい成果に
今年8月には福島県赤十字から国庫補助事業として講習会の講師として招かれ、
今回、国庫補助事業の第2段として被災規模の大きかったいわき市や
主要都市である郡山市で職員とボランティアに対する実施講習に
23日からの3連休を使って行ってきました。

静岡県でも冬期に入ってから、服薬されている方が増え、献血者が減っております。
アクトシティー北側、第一生命ビル1階の献血ルームみゅうずでの献血に協力しましょう。

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